中国・インド・東南アジアの医療機器ビジネス参入に特化したコンサルティング会社
知的財産 | 当該技術が使用される場面を想定しての権利取得が有効 |バイオメディカルジャパン株式会社

知的財産権で参入障壁を築くポイント

当該技術が使用される場面を想定して権利取得することが有効

例えば、分析機器に関する技術の場合、分析機器に関する権利(分析機器メーカーを対象)と、分析方法に関する権利(臨床検査会社を対象)を取得することにより、分析機器メーカーと臨床検査会社の両方へのライセンス等が可能となります。

関連サービス

CFDA
(中国国家食品薬品監督管理総局)への医療機器承認申請
サポート

詳細はこちら

SSL グローバルサインのサイトシール